「くらしやすさをトータルコーディネイト」
 
〒693-0021 島根県出雲市塩冶町1774-4
:0853-22-8166 fax:0853−22−8918 mail:muneishiurara@my.izumo-net.ne.jp  
 
 
会社の考え方等について









































しだれ桜満開

 (有)棟石建設のホームページへようこそ!!つたない文章と画像ですがゆっくりご覧ください。尚、趣味の山歩きの途中に写した花の写真も併せて」ごらんください。で、20年余り前に始めたホームページですが、制作ソフトがwin10に対応出来なくなり、新しいソフトの力を借りてリニューアルいたしました。以前制作時と同じくまた小学一年生の出来だと思いますが、大目に見てやってください。宜しくお願いいたします。  

                               
           
会社の考え方について
こだわり」と言うとよい響きですが、「頑な」と書けばあまり良いイメージが湧きません。今の時代なかなか受け入れてもらえないかもしれませんが、我社はある意味「頑な」な会社です。


私たちの「拘り」
@建物の強度
我社が一番に「拘る」部分がここです。安心して住める人の家は強いのが当たり前です。見えない部分にお金を掛けることが安全で長持ちする家を建てる秘訣です。きっと20年、30年先に分かります。
A建物の快適性
二番目に「こだわる」のが゜使い易さ、暮らし易さです。一生モノの家ならそれが当たり前です。仮に不平不満を感じておられるのならそれは出発点(間取り等を考えるて設計図に起こす時点)が間違っているからです。家を建てるということだけで舞い上がってしまい、大事な出発点での検討不足が招いた結果です。多少(大いに)面等な作業ですか、この時点で充分な時間を取られるようお勧めしています。設計図は消しゴムで消して直せますが、工事が始まったらそう簡単に直せない部分も多々あり、その費用も予想を大きく上回ることが大半です。
B材料の安全性、耐久性、質感、価格
使用する材料は安全で長持ちすることが一番なのですが、テクスチャー(質感:texure)や価格のバランスも重要な要素だと考えます。勿論各々の価値観は容認しますが。
C職人の手仕事
我社の造る家は本物の職人でしか造れない家でなければと思っています。プレカット(オートメーション木材加工)や電動工具を一切排除するつもりはありませんが、我社の職人にはそれ以上のものを求めています。それと技能の伝承も我々に課せられた使命です。
Dmモジュール
いくらボード類やベニヤ類が尺の規格だとしても、ほぼm規格の長い木材を切断して、わざわざ狭い部屋(*参照)を造る理由が分かりません。広い部屋は狭くして使えますが、狭い部屋は広くして使えません。
*mモジュールの8帖間:4.0m×4.0m=16.00u
 本間モジュールの8畳間:3.94m×3.94m=15.52u(4寸柱の場合)
 京間モジュールの8畳間:3.64m×3.64m=13.24u
Eその他
何をするにしてもそうですが、分からないことや疑問点は一つ一つ解消してから事に向かわれるのが得策です。家を建てる際も同じです。充分に理解し納得することが必要です。他社でお考えの方でも構いません。分らないことがありましたらお気軽にお問い合わせください。誠心誠意お答えいたす考えでいます。                          
                                                              




 
 

(有)棟石建設 muneishi kensetsu                                                                            







会社概要

不動産情報(売地)

不動産情報(仲介)T
入居済み
不動産情報(仲介)U

山の花々(ちょっと
一息)


竣工写真集(撮れた
て)@


竣工写真集(撮れた
て)A


竣工写真集(撮れた
て)B


竣工写真集(撮れた
て)C


竣工写真集(撮れた
て)D


お問合せ

家を建てる前の注意
事項


ブログ